後藤真希がライブのリハーサルでパンチラ[競馬 連勝]
第54回東京大賞典はジャパンCダートで復活Vを飾ったカネヒキリがGI連勝。
鞍上のルメール騎手はこの秋、エリザベス女王杯(リトルアマポーラ) この東京大賞典はJRAの免許が前日で切れたため、地方競馬の短期免許を取得しての志願の騎乗だった。
6月は目黒記念等で上向きますが、夏競馬は惨憺たる結果に。
中でも8月は全敗に終わり、回収率も40%台までに低迷しました。
9月に入って朝日チャレンジカップから重賞3連勝で調子を上げ、2007年2月以来となる月次でプラス収支を記録。
今日、 大井競馬場 で行われた第54回 東京大賞典 。
今年で最後となる G1 レースを制したのは 2番人気の カネヒキリ 、 ジャパンカップ に続いて G1 連勝を果たしました。
クビ差の2着に 1番人気の ヴァーミリアン 、2馬身半差の3着にどこまでやれるかと注目しましたが 人気の3頭が強い競馬、特に最後の直線のカネヒキリとヴァーミリアンの争いは迫力ありました♪ 勝ったカネヒキリですが 屈腱炎 から立ち直ってからG1競走2連勝・・
本当にココまで鮮やかな復活出来るものなんだ。
2000m戦を連勝中と勢いもありますし、前走の内容は評価できます。
今後が楽しみな現3歳馬ですし、どんな走りをするのか注目です。
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11時過ぎに着く 思えば圧倒的な強さで3連勝した羽生がなぜ失速し、渡辺が4連勝できたのか。
この考えられない事態がなぜ起きたのか。
確かに 第4局 はターニングポイントだった。